PLUGO DESIGN CENTER

充電器を選ぶことは、
未来の景色を選ぶこと。

かつては、
ガソリンスタンドと呼ばれていた。
そんな、人と自動車と自然が
共生する未来を創造しよう。

デザインのヒントは、
常に環境の中にある。

充電スポットが、
蓄電スポットになれば。
それは未来の防災拠点となる。

E-モビリティという、
環境への配慮にふさわしいランドスケープを。

持続可能な未来とは、
持続したくなる未来のこと。

さあ、続けたくなる未来を
創造しよう。

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あるべき場所に、
あるべき形で

車止めを充電器にする。言葉にすると単純だが、実現にはさまざまな制約があり、
その一つひとつを検証する中で確立した、シンプルゆえに強靭なコンセプトである。

既存の物性に大きく干渉しないこと。設置環境にふさわしい存在であること。幅広い場所・地域に適応すること。
これらをすべてクリアし、純粋に「充電という機能」だけを空間に付与する。
ソリューションとしての高い完成度を目標に、2022年の発売に向けて開発が進められている。

あるべき場所に、あるべき形で。
環境中心のデザイン思想と、叶えるためのテクノロジーという、PLUGOの総合力が結実する。

01

機能だけを、新たに加える

環境に視覚的ノイズを生みだす要因。それは自動車やプロダクトの都合を優先したデザインも大きいが、本質的には新たな物を設置すること自体にある。そのため、既存の空間に引き起こす変化は限りなく小さいことが望ましい。

そこから導き出されたのが「既にあるものに機能を加えることができれば、限りなくノイズをゼロにできるのではないか」という仮説。ないものをつくるのではなく、駐車場という場所に必然的に備わっているもの――車止めが充電器になれば、あらゆる環境に機能だけを加えることができる。

02

IoTとの掛け算で、
コンセプトを実現

だがこの仮説は、シンプルだからこそ乗り越えるべきハードルも高い。充電器に必要な機能を、限られたサイズの中で実現することが求められる。当然、妥協は許されない。コンセプトが明確なだけに、わずかなほころびがすべてを台無しにする。
開発はPLUGO創業時より進められ、予約機能などをWEBシステムとして外部化するIoTの強化、そして基盤の極小化により、筐体自体の物理的な情報量を極限まで削減。車止めのコンパクトな形を守りながら、豊富な機能の実装を目指している。

02

IoTとの掛け算で、
コンセプトを実現

だがこの仮説は、シンプルだからこそ乗り越えるべきハードルも高い。充電器に必要な機能を、限られたサイズの中で実現することが求められる。当然、妥協は許されない。コンセプトが明確なだけに、わずかなほころびがすべてを台無しにする。
開発はPLUGO創業時より進められ、予約機能などをWEBシステムとして外部化するIoTの強化、そして基盤の極小化により、筐体自体の物理的な情報量を極限まで削減。車止めのコンパクトな形を守りながら、豊富な機能の実装を目指している。

03

普遍性をデザインする

PLUGO DESIGN CENTERのミッションは「DESIGNING A NOISELESS SOCIETY」。視覚的ノイズのない社会を、デザインの力で実現することを目指している。

一見洗練されたデザインでも、その場にそぐわないものであればノイズとなり、サステナビリティは生まれない。あらゆる環境に当たり前のように馴染み、長く活用されることが大切であり、『PLUGO BLOCK』は、言わば普遍性のデザインを追求している。

未来を見通す解像度を高め、社会課題に最善の解決策を提示すること。リアリティを持った、続けたくなる未来の景色を、PLUGOから生みだしていく。

03

普遍性をデザインする

PLUGO DESIGN CENTERのミッションは「DESIGNING A NOISELESS SOCIETY」。視覚的ノイズのない社会を、デザインの力で実現することを目指している。

一見洗練されたデザインでも、その場にそぐわないものであればノイズとなり、サステナビリティは生まれない。あらゆる環境に当たり前のように馴染み、長く活用されることが大切であり、『PLUGO BLOCK』は、言わば普遍性のデザインを追求している。

未来を見通す解像度を高め、社会課題に最善の解決策を提示すること。リアリティを持った、続けたくなる未来の景色を、PLUGOから生みだしていく。

PLUGOBLOCK

PROTOTYPE

PLUGO BLOCK

2022年発売開始予定

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